鹿児島市小松原のラ・サール学園(中学校・高等学校)オフィシャルサイト
  • ラ・サール学園
  • 信頼・兄弟愛・奉仕の心
  • 1950年設立以来、受け継がれる学校教育の熱意
聖ジャン・バティスト・ド・ラ・サール(1651~1719)
1950年設立以来、
ラ・サール学園で受け継がれる学校教育の熱意

ラ・サール高等学校は昭和25年に、中学校は同31年にカトリックの教育修道会ラ・サール会(カトリック ラ・サール修道会)によって、現在地鹿児島市小松原にラ・サール学園が設立されました。

本学園の名称は、1651年、フランスに生まれた聖ジャン・バティスト・ド・ラ・サール師に由来します。

ラ・サール師は、学校教育による社会の改革を志し、家財や栄職を捨てて、その生涯を青少年の教育に捧げ、教育のいろいろな面で貴重な仕事を残しました。その遺志を受け継ぎ、本学園独自の学校教育で、信頼・兄弟愛・奉仕の心を磨き、社会に役立つ人間性を育みます。

雄大な桜島と鹿児島湾

ラ・サール学園からのお知らせ

体育祭についてのお知らせ

令和2年9月13日(日)開催予定の体育祭については、新型コロナウイルス感染拡大防止のため無観客で実施することになりました。見学を予定されていた皆様には、大変申し訳ありませんがご理解のほどよろしくお願い申し上げます。なお体 …

本校の新型コロナウィルス感染予防対策、および感染が疑われる場合の対応について

ラ・サール学園では現時点で、「感染症対策ならびに持続的な学校運営のためのガイドライン」に基づき、新型コロナウィルス感染予防を行い、感染が疑われる状況に対応しております。

PAGETOP
Copyright © ラ・サール学園 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.
error: コンテンツは保護されています!