鹿児島市小松原のラ・サール学園(中学校・高等学校)オフィシャルサイト
  • ラ・サール学園
  • 信頼・兄弟愛・奉仕の心
  • 1950年設立以来、受け継がれる学校教育の熱意
聖ジャン・バティスト・ド・ラ・サール(1651~1719)
1950年設立以来、
ラ・サール学園で受け継がれる学校教育の熱意

ラ・サール高等学校は昭和25年に、中学校は同31年にカトリックの教育修道会ラ・サール会(カトリック ラ・サール修道会)によって、現在地鹿児島市小松原にラ・サール学園が設立されました。

本学園の名称は、1651年、フランスに生まれた聖ジャン・バティスト・ド・ラ・サール師に由来します。

ラ・サール師は、学校教育による社会の改革を志し、家財や栄職を捨てて、その生涯を青少年の教育に捧げ、教育のいろいろな面で貴重な仕事を残しました。その遺志を受け継ぎ、本学園独自の学校教育で、信頼・兄弟愛・奉仕の心を磨き、社会に役立つ人間性を育みます。

雄大な桜島と鹿児島湾

ラ・サール学園からのお知らせ

入試説明会の時間変更について

10月29日(日)に実施の入試説明会の高校の部が、次のとおり変更となります。 開始時間と終了時間にご注意ください。 午後2時45分~3時50分→午後2時35分~4時10分       &nb …

パルメニー修道院の院長が来校されました。

10月11日(水)、ラ・サール学園にフランスのパルメニー修道院の院長が来校されました。 『パルメニー』とは聖ラ・サールが創立者として苦難に会った時にそこにいた修道女ルイーズの言葉によって新たなスタートを切った場所で、ラ・ …

ラ・サール学園の照明全体をLEDに交換

ラ・サール学園では CO2削減など環境面、並びに教室内の学習環境向上のため、 8月から学園の照明を全面的にLEDに交換いたしました。  

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