鹿児島市小松原のラ・サール学園(中学校・高等学校)オフィシャルサイト
  • ラ・サール学園
  • 信頼・兄弟愛・奉仕の心
  • 1950年設立以来、受け継がれる学校教育の熱意
聖ジャン・バティスト・ド・ラ・サール(1651~1719)
1950年設立以来、
ラ・サール学園で受け継がれる学校教育の熱意

ラ・サール高等学校は昭和25年に、中学校は同31年にカトリックの教育修道会ラ・サール会(カトリック ラ・サール修道会)によって、現在地鹿児島市小松原にラ・サール学園が設立されました。

本学園の名称は、1651年、フランスに生まれた聖ジャン・バティスト・ド・ラ・サール師に由来します。

ラ・サール師は、学校教育による社会の改革を志し、家財や栄職を捨てて、その生涯を青少年の教育に捧げ、教育のいろいろな面で貴重な仕事を残しました。その遺志を受け継ぎ、本学園独自の学校教育で、信頼・兄弟愛・奉仕の心を磨き、社会に役立つ人間性を育みます。

雄大な桜島と鹿児島湾

ラ・サール学園からのお知らせ

「私の折々のことばコンテスト」にて最優秀賞を受賞!

朝日新聞社主催の「私の折々のことばコンテスト2018」で、ラ・サール高校2年の塚原常暉さんが全国約2万7千作の中で最優秀賞を獲得しました。

「赤十字・いのちと献血俳句コンテスト」にて団体賞を受賞!

日本赤十字社主催の「第13回 赤十字・いのちと献血俳句コンテスト」において、ラ・サール高校が鹿児島県高校の部の団体優秀賞を獲得しました。 写真は、その表彰の模様です。

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